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Led Zeppelin/Live On Blueberry Hill/1970年9月4日ロサンゼルス公演 

70_forum_sept_flyer.jpg

1970年9月4日。会場はLAフォーラム。
これでニヤリとする方はもうご存じですね。

Live On Blueberry Hillの名で知られるブートを生んだ公演。

ツェッペリンの非公式音源の中で恐らく最も有名なものがこれ。

定番中の定番。名盤中の名盤とくればファンなら一度は聴いておきたいところ。


歴史的にも重要な音源であり、ブートレグに対して厳しいスタンスを取っていたツェッペリンのマネージメント陣の目をかいくぐって発売され、今日まで続くツェッペリンブートの流れを築いた功績/大罪?があります。
何せウィキペディアに記事があるくらいです。笑

Blimp Records/Trade Mark of Quality盤

led-zep-blueberry-hill-blimp.jpeg


こちらのブートはアナログ時代から親しまれており、Pb/Mudslideに続く史上2つ目のゼップブートであるわけですが、サウンドボード音源である前者と違い、その成り立ちは観客席からの録音の段階から計画的に二人のブートレガーによって進められてきたものでした。


ブート好きにはおなじみ、アナログ時代のブートレグ立役者、TMOQ(Trade Mark of Quality)レーベルの創設者ダブとケン。

この公演はダブが録音した模様(Clinton Heylin著、Bootleg!参照)。ケンはあまりツェッペリンに関心はなかったみたい。これまた著名なブート、ストーンズのLive'R Than You'll Ever Beと同じ機材で録ったと証言しています。

ダブはまず自身のBlimp Recordsでこのブートを出した後にケンと共にTMOQを創設したため、その後TMOQでも同様にリリースを図ったようです。以下、Bootleg!より。




ダブ「68年(恐らく69年の間違い)にパサデナのローズ・パレスでツェッペリンを見たのを覚えているよ。出番は3組目だったな・・・客は数百人いたよ。そしたら凄い人気が出たから戻ってきた時に俺達でフォーラムのコンサートを録ったんだ。ブルーベリーヒルは急いで取りかかったよ・・・ツアーをしている内に出したかったからね」



そして二人はわずか3週間の内にこれを流通させることに成功。バンドのマネージャー、ピーター・グラントは1970年10月3日付けの音楽誌{メロディー・メーカー}にて、「俺の知る限り、ツェッペリンのテープが存在するわけがない。少し前にバンドのブートを作ろうとする動きがあると聞いて、俺はアメリカに飛んだ。我々はそれらのテープ全てを回収したから他に存在するものはない。」と言っていますが、何とまあ。笑



更に、ブルーベリーヒルはダブとケンによるブートで初のジャケ付きのものとなりました。

様々な絵画のコラージュとなっていますが(ダブが作ったらしい)、メインの二人の裸の女性はルーブル美術館所蔵、≪ガブリエル・デストレとその姉妹ビヤール公爵夫人とみなされる肖像≫です(作者不明)。

Gabrielle20dEstrees3.jpg
ガブリエル・デストレ(右側)はフランス王アンリ4世の愛妾


ブルーベリーヒルといえばこのジャケ。その素晴らしい音質と相まって大人気だったようです。
しかしこの公演からブートをリリースしたのは彼らだけではありませんでした・・・




Rubber Dubber盤

Blimp/TMOQ盤に収録される世紀の録音がされている中、実は会場には数多くのテーパー達がこのライブ
を同じく録音していました。歴史的名盤を生むことになるとは知らずに・・・

いくつものテープが後に発掘されることになるのですが、当時、Blimp/TMOQ盤と同時期に発売されたものとして、Rubber Dubber盤があります。こちらは音の歪みがあったり、コンサートの一部しか収録していないなど難がありますが、ステレオ録音で音の広がりがあって当時は別な角度からコンサートを楽しめるという意味で価値はあったのでしょう。Blimp/TMOQ盤と直接的ライバル関係にあったタイトル。

複数のソースが広まっている今は音質、収録曲の両面で価値を失っているとは思いますが、歴史的意義は否定できないブート。

s471326903581746_p210_i1_w1066.jpeg



ブルーベリーヒルの伝説はCD時代になってからも続きます。新たなソースがいくつも発掘され、それらを駆使して単体のソースだけでは実現できなかった、コンサートの全貌を明らかにすることが可能になります。

以下ではその中から過去に所有していたものも含めて幾つかピックアップしていきます。


Empress Valley 9CDセット


発売当時までに確認されていた5ソースを全て収録。ソース単体ではなく(9枚目、Rubber Dubber盤のみ単体)、ミックスである点に音源の検証という観点から不満を持つ人もいるみたいですが、出来るだけ良い音質で聴きたいというファンにとっては問題ではないでしょう。

ただ、確かにこのセットを買う人でそれぞれ違うソースの音質や収録時間の違いなどを研究したいという方もいるのでしょう。そういう意味ではミックスというのはその作業を困難なものにしてしまうのかもしれません。メインの音源が目一杯使われているという保障もないし。

ていうか、こんなにいりますか?笑 僕は処分しました。

$(KGrHqR,!nYFIu6G1lkeBSN9f!T5bQ~~60_35

EV-122.jpgEV-122B.jpgディスク1~2。ソース1(通称Blimp/TMOQソース)
EV-123.jpgEV-123B.jpgディスク3~4。ソース3(通称TMOQ Alternateソース)
EV-124.jpgEV-124B.jpgディスク5~6。ソース4(通称Cobraソース)
EV-125.jpgEV-125Bantrabata2.jpgディスク7~8。ソース5(通称Antrabataソース)
EV-126rubber1.jpgEV-126Brubber2.jpgディスク9。ソース2(通称Rubber Dubberソース)


個人的な感想として、最も音の広がりと迫力が良いのがソース3で、音の安定感でいえばソース4かな、といったところ。どちらも甲乙つけがたい極上のステレオオーディエンス録音で、それまで絶対的だったBlimp//TMOQのソース1(モノラル)と双曲をなす素晴らしい音質です。


近年Empress Valleyよりこのボックスのディスク1~4(ソース1と3)までを収録したパッケージが出てます。

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ちなみに、Tarantura2000の9CDセットなるものもありまして、そちらの方はソースごとに単体で収録しているみたいです。

$T2eC16ZHJH0FG0fG9ky2BSMvIpBGSw~~60_35








その他


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CIMG4869.jpgCIMG4876.jpg
CIMG4868.jpgCIMG4870.jpg
Sanctuary盤。スリップケース付きデジパック仕様。ディスクはダサい。


今回公演の紹介に主に使用しているのはこちら。

Bootledzによると、このSanctuary盤はBlimp/TMOQソース(ソース1)を使用しているブートとしては最もコンサートを完全な形で収録しているとのこと。補填に使用されているソースは3、4、5らしい。
有名なジャケのカラー版。個人的にはオリジナルのかすれた茶色の方が好きです。

ソース1の音質はモノラルなので広がりはないものの、ひたすら奥行きは感じさせます。
ベースの低音が奥でゴーッと響いているからかもしれません(そのためベースは埋もれがちな印象)。ジミーのギターとプラントのボーカルが前面に出ていて細部まで聴き取れるのもポイント。
音揺れもほとんどないし、ツェッペリンのオーディエンス録音の中でも最も聴きやすいものの一つではないでしょうか。





ブルーベリーヒルは他にも多くのレーベルから発売されていますが、こちらに載せているブートは同じソースを使用しているものに関しては基本的に音質の差はあまりないと思います。

LS-019.jpgLS-019B.jpg
Last Stand Disc盤。ディスク1~2はソース1、ディスク3~4はソース3をメインに使用。
CS-002.jpgCS-002B.jpg
Cobra Standard盤。ソース3をメインに使用。Cobra Premium Series盤も編集が異なるようですが、使用しているソースは同じとのこと。
IM-009.jpgIM-009B.jpg
Immigrant盤。ソース1のみ使用。
NZ-001.jpgNZ-001B.jpg
Neutral Zone盤。ソース1のみ使用。曲順が違う。Seagull盤も同様。







演奏


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1970年第6回USツアー。

わずか2年で6回もアメリカに行ってるって凄い。過酷過ぎる。

この時期はプラントの絶頂期/絶叫期。唸り声を上げるようなスタイルの前年と比べると随分と声質も変わってますが、逆に高音はそれまで以上に出やすくなっているような印象。

Immigrant Song、Since I've Been Loving Youなどを難なくこなす。ジャニス・ジョプリンみたいな声?


この年の前半で初めてフォーラムで演奏したグループ。その時の演奏は良い音質で残されてはいませんが、素晴らしいものだったようです。

これ以降、ツェッペリンは同会場で数々の名演を繰り広げていき、それがまた素晴らしい録音で残されるという好循環が発生。その始まりとなったのがこの第二回目のLAフォーラム公演だったのです。






セットリスト

Immigrant Song
Heartbreaker
Dazed And Confused
Bring It On Home
That's The Way
Bron-Y-Aur
Since I've Been Loving You
Organ Solo~Thank You
What Is And What Should Never Be
Moby Dick
Whole Lotta Loveメドレー
Communication Breakdownメドレー
Out On The Tiles
Blueberry Hill




当時ロサンゼルスのラジオでDJを務めていたJ・J・ジャクソン(シンガーではありません)がバンドを紹介。
ジャクソン氏はアメリカ人にツェッペリンやザ・フーなどを最も早い時期から紹介していた人物で、後にMTVの初代VJ(ビデオジョッキー)の一人として活躍します。




大歓声の中、バンドが登場。マイクを握るプラント。


「こんばんわ。しばらくだったね。今夜はその分楽しもうか。君たちにかかってるよ。俺たちはノッて行くぜ。」


被さるボーナムのカウントからImmigrant Songへ。


当時未発売のアルバム「III」から。この年前半のセットリストで1曲目を飾ってたWe're Gonna Grooveも新曲だし(解散後の「コーダ」まで収録されませんでしたが)、ツェッペリンは5作目の「フィジカル・グラフィティ」までは必ずライブで新曲披露してます。

Immigrant Song~Heartbreakerはツェッペリン全盛期を象徴する出だしですね。

二回し目の「アアア~、ア!」では音外してますが、ご愛敬。笑




「ここに来るのは6度目だね。そしてこれは最初に来た時やったやつだ。」



そう言って始まるDazed And Confused。途中、ダニー & ザ・ジュニアーズのRock And Roll Is Here To Stayの歌詞を引用していてかっこいい。





「周りの言うことカンケーねぇ。ロックンロールは消えやしねぇ!」



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ボウイングはまだ短くて良い感じ



Bring It On Homeでは観客に手拍子を促すプラント。



「君たちに助けてもらいたい。」

「1万8千人居るんだ。25万じゃあないけど、1万8千人だ。それだけの手拍子があれば結構良いだろ。」

「1万5千しか聞こえないぞ。799!(←1万7千999の間違い?)鳴らせ!」



良質な録音が少ない曲ですが、ここではプラントのハーモニカをたっぷりと味わえます。



次はまだ曲数の少ないアコースティックセット。「III」からThat's The Way、「フィジカル・グラフィティ」からBron-Y-Aurが演奏されます。プラントが客に説明を始めますが・・・



「いつも3分くらいのフィードバックがあるんだけど・・・」

客のやじ「やれよ!」

「あ、はい笑。次の曲はThat's the wayです。」



That's The Wayはとても丁寧に歌われるバージョン。
上々の反応に気を良くしたプラントはBron-Y-Aurの解説に入ります。


「有難う。とても嬉しいよ。中西部では酷い目にあったからね。椅子に座ってマンドリンを手に取る度、ウゲェッて顔される。次の曲はジミーがギターで奏でるインストです。Bron-Y-Aur。」


プラント先生によると、Bron-Y-Aurはウェールズとスノードニアの辺り(イギリス西部)にある小さな小屋の名前のようです。ウェールズ語で「黄金の乳房」という意味らしい。山の中で朝、太陽が上ってくる景色が素晴らしいとのこと。秘境的な感じ?
ペイジはチューニングに手こずります。



「今日は皆の感じが良いね。前回来た時よりはるかに良い雰囲気だ。」


年の初めからライブで演奏し続けてきたSince I've Been Loving You。「III」のレコーディングが終わって間もないツアーの為か、アルバムに近い演奏です。


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ジョンジ―はSince~からThank Youまでオルガンに移動。



Whole Lotta Loveはロックンロールナンバー盛りだくさんの15分間。
これほどの音質でメドレーをカットなしで聴ける録音は数えるほどしかありません。
メドレーはアツい。



Boogie Chillun - ジョン・リー・フッカー
I'm Moving On - ハンク・スノウ
Red House - ジミ・ヘンドリックス
Some Other Guy - ザ・ビートルズ
Think It Over - バディ・ホリー
Honey Bee - マディー・ウォーターズ
Lemon Song




I'm Moving Onではペイジがスライドでソロを弾いてます。




めずらしいビートルズカバーのSome Other Guy。




若くして飛行機の墜落事故で命を失ったバディー・ホリーのThink It Overも。




シンガーの数だけ異なるバージョンが存在するブルースナンバー、Honey Beeはマディー・ウォーターズ版。
そのままプラントの18番、Lemon Songに。





会場中が大興奮の中、同曲終了間際で爆竹が炸裂するのがはっきり聴き取れます。
これでメインセット終了。


J・J・ジャクソンが興奮している様子で、「どうだった?(彼らに歓声を)聞かせてやれLA!」と叫んでいます。大歓声に応え、アンコールに現れるバンド。


プラントは爆竹に言及しており、「さっき爆竹を投げたのは誰だ?捕まりたいのか?」と注意しています。


Communication BreakdwonはGood Times Bad Times、ベースソロ、For What It's Worth(バッファロー・スプリングフィールド)、I Saw Her Standing There(またもやビートルズ!)を含むメドレーというめずらしいバージョン。先程のメドレーに入りきらなかったんでしょうか。笑








ジャクソン氏がコンサート終了を訴えますが、客は大歓声でバンドを帰してくれません。
すぐさまバンドは第2アンコールに登場。

またもや「III」から、今度はOut on the tilesを演奏
この曲が演奏されたのはこの日とツアー最終日、9月19日のレイト・ショーの2日しか確認されていません。激レア。


最後にダメ押しでこのブートの名前の由来となった、ファッツ・ドミノのBlueberry Hillを演奏して終了。


伝説の一夜はこのようにして幕を閉じたのでした。







考察



成功の波に乗りつつも、まだベスト・オブ・ツェッペリンといえる程定型化していない、フレッシュさ/若さが残る演奏/セットリスト。

「IV」にて本当の頂点を極める前の上昇気流に乗っている感じで、絶頂期のグループを捉えた稀有な録音だと思います。


この時未発売の「III」から4曲(Immigrant Song、That's The Way、Since I've Been Loving You、Out On The Tiles)も演奏している上、Bron-Y-Aurに至っては5年先まで発表されません(「フィジカル・グラフィティ」に収録)。次のツアーではもう「IV」から曲をやり始めるのですが、このアルバム発売前に新曲をライブで試す流れは5作目「フィジカル~」まで続きます。


演奏に関しては、あまり評価しない人もいるようですが、レア・ナンバーを含む魅力的なセットリストだし、特にロックンロールナンバー盛りだくさんの後半からの盛り上がり方は尋常ではありません。絶頂期ゼップの力を見せつけてくれます。


音良し、演奏良し、ジャケ良しと三拍子そろった名盤。




ちなみに、コンサート後バンドはフェアポート・コンベンションとのジャムセッションに参加した模様。元気有り過ぎ!



la70_cb1.jpg




参考文献


何といってもツェッペリンのブートについてはここ。あらゆるブートのサンプルを聴ける神サイト。もちろん紹介したブートの音も聴けます。
http://starship.jpn.ph/zeppelin/beauty/

公演の詳細。ソースのリスト、収録曲、カットの位置や音源の長さなど、文字ベースでの詳細情報満載。Black Beautyと合わせてツェッペリンブート情報の最高峰。英語
Led Zeppelin Databse

takrlレーベル関連のブートレグレコードを紹介するサイト。古いブートについて詳しく載ってます。
http://theamazingkornyfonelabel.wordpress.com/2013/06/26/wrmb-329-led-zeppelin-caution-explosive-blueberry-hill/

Dave Lewis氏によるツェッペリンのファンクラブ的な雑誌、tight but looseのサイトより。blueberry hillについての記事。
http://www.tightbutloose.co.uk/tblweb09/?p=22406

bootledzより。ブルーベリーヒルに使用されているソースの比較表。
http://bootledz.com/comparisons/details/700904.htm

ダブとケンはもとより、多くのブートレガーの証言共に語られるブートレグの歴史書。
Bootleg! The Rise And Fall Of The Secret Recording Industry
Clinton Heylin
Omnibus Press, 2003

メロディーメーカーのスクラップや古いインタビューなど、メディアに登場したツェッペリンの記事が豊富に載ったムック。
Come To Life Again Led Zeppelin 「レッド・ツェッペリン復活」
三宅はるお監、金子貴昭、松崎信彦編
音楽専科社 1990年11月18日初版第一刷発行






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リンクありがとうございます

TMさま
はじめまして。
Black Beautyサイトを作成しておりますStarShipと申します。
私のサイトを紹介していただきありがとうございます。
TMさんのブログは各ブートのレビューが詳しくて素晴らしいですね。
いつも勉強させていただいております。
私のサイトにTMさんのブログのアドレスを記述しても宜しいでしょうか。
どうかよろしくお願いいたします。

[2014/01/07 15:28] starship0417@gmail.com StarShip [ 編集 ]

Re: リンクありがとうございます

StarShip様

はじめまして、こんばんわ。コメント有難うございます。

StarShipさんのBlack Beautyはほとんど毎日拝見していまして、大変参考にさせていただいています。
ツェッペリンのブートにここまでハマるのもStarShip様のサイトがなければあったかどうか・・・

リンクの件、私のブログで良ければ是非。光栄です。
むしろこちらこそ無断でリンクしていたので恐縮です。

宜しくお願いいたします。


> TMさま
> はじめまして。
> Black Beautyサイトを作成しておりますStarShipと申します。
> 私のサイトを紹介していただきありがとうございます。
> TMさんのブログは各ブートのレビューが詳しくて素晴らしいですね。
> いつも勉強させていただいております。
> 私のサイトにTMさんのブログのアドレスを記述しても宜しいでしょうか。
> どうかよろしくお願いいたします。

[2014/01/07 23:45] TM [ 編集 ]

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