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Led Zeppelin/Performed Live In Seattle/1973年7月17日シアトル公演 

Zep古参ブートの一つ。
古くから"V1/2 Performed Live In Seattle"や"Live In Seattle 73 Tour"等のアナログ盤で知られる定番/名盤。特に"V1/2"の墜落する飛行船のシンプルなジャケが有名。

HH盤LP
led-zeppelin-pliseattle.jpg

TMOQ盤LP
led-zeppelin-seattle-19732.jpg

TAKRL盤LP(TMOQのコピーらしい。1978年の発売とのこと。)
led-zeppelin-seattle-1973.jpg
led-zeppelin-seattle-1973-b.jpg


映画「永遠の詩 The Song Remains The Same」が撮影されたことで有名な第9回USツアーですが、beatleg!によると映画の公開とそれに合わせて作成された同名のアルバム(あくまでサントラという位置づけ)の発売がツアーより3年後の1976年までかかってしまった為、いざリリースされた「永遠の詩」が編集過多だったり、当時最新だったアルバム「フィジカル・グラフィティ」や「プレゼンス」からの曲が収録されていなかったこともあって、微妙な評価に繋がってしまったとか。その点、ライブをありのまま伝えるという意味でこのツアーからの音源を収録した"Bonzo's Birthday Party"、"Three Days After"、"V1/2"などは人気があったようです。


この年のロバート・プラントといえば前年と比べてその声の劣化が目立ちますが、声がほとんど出ない日々が続いた3~4月の欧州ツアーよりはかなり回復しています。しかし性質はかなり荒れたものになってしまい、前年までのようなハイトーンはもう二度と戻ることはありません。それでも調子が良いとかなり高いところまで強引に引っ張っていくことが出来るのですが、楽器隊もプラントに呼吸するタイミングを与える為か、少しテンポを落としてヘビーな演奏をしています。ペイジのギターサウンドも声に合わせたかのようなダーティーなものに変わっており、そこにジェイムズ・ブラウン的ファンキーさやアルバム「聖なる舘」収録曲を盛り込んだセットリストが展開され、初期とは異なった雰囲気の演奏を聴かせてくれます。


このツアーからツェッペリンは巨額の費用を投じて照明やスモークなど演出に力を入れ始めたようで、それはThe Rain Songや本ツアーからセット入りしたNo Quarterなど、「聖なる館」に収録された幻想的な曲を引き立てるのに役立っていたようです。

特に後者について、beatleg! vol. 90で西江健博氏は同年3月に発売されたピンク・フロイドの「狂気」のビルボード1位獲得に刺激されたツェッペリンがプログレ的な要素を試そうと、セットに盛り込んだのではないかと分析しています。

強引な見方をしてみると、幻想的で神秘的な演奏を試みた「No Quarter」が与えた影響は計りしれないもので、『The Dark Side Of The Moon』が牽引したプログレ的な要素が、先の欧州ツアーで到達したヘヴィーでファンキーな音楽性に巧くブレンドしたのが、この1973年の北米ツアーであるということなのかもしれない。

7月のChicago Tribuneにもこのことが触れられています。

For a band that once relied so much on sheer musicianship, augmented by the stage sexuality of lead singer and vocal gymnast Plant, Led Zep's picked up a lot of theatrical trappings since their last tour. A stage setting with complete lighting system, mirrored panels and silver balls, plus puffs of smoke and enveloping fogs, represents some borrowings from Pink Floyd, though it works well with Zeppelin’s style too.
今までリード・シンガー、ボーカル戦士ロバート・プラントのステージ上でのセクシュアリティを加えた演奏能力だけを頼りにしてきたバンドだが、レッド・ツェッペリンは前回のツアーと比べ多くの演出を使うようになった。ステージには照明セット、ミラーパネルとディスコボールに加え、スモークや霧が用意され、ピンク・フロイドを彷彿とさせるが、ツェッペリンのスタイルにも合っている。


このように、周りの音楽シーンに敏感に反応し、またボーカリストであるプラントの声質の変化に合わせて自らを作り変えていったツェッペリンですが、長時間のインプロヴィゼーション、派手な演出などにロック自体の巨大化と重ね合わされ、後に「自己中心的」、「恐竜ロック」などと酷評されてしまうキャリア後期に向かう兆候が見られ始めるのもこの時期。それだけ微妙なバランスの上に成り立っていた年だったと言えるでしょう。


seattle73press.jpg


セットリスト

Rock And Roll
Celebration Day
Black Dog
Over The Hills And Far Away
Misty Mountain Hop
Since I've Been Loving You
No Quarter
The Song Remains The Same
The Rain Song
Dazed And Confused
Stairway To Heaven
Moby Dick
Heartbreaker
Whole Lotta Love
The Ocean



7月17日に行われたシアトル公演はツアー後半、「永遠の詩」撮影が予定されているマディソン・スクエア・ガーデン3夜連続公演に向けて調子を上げてきているところ。シアトルやバンクーバーでもロサンゼルスに負けず劣らずの名演を繰り広げています。

開演前、爆竹や花火に対して警告するMC。バンド側の苦労がうかがい知れます。

「レッド・ツェッペリンからのお願いです。幾つかはっきりさせておくべきことがあります。まず一つ目は、我々も、彼らも、ここにいる人全員、花火や爆竹はキライです。花火や爆竹を鳴らさないで下さい。お願いします。また、ステージ前のエリアには本日使用する視覚効果の機材がたくさんあります。ステージに駆け寄られでもしたら台無しです。彼らのショーは平均1時間45分位です。爆竹を着けず、前方にも詰め寄らないでもらえれば、レッド・ツェッペリンは感謝を込めて3時間やりたいと言ってます。(大歓声)・・・ですので、特にメインフロアの人達は、お願いですので、前を押して詰めようとはしないで下さい。前の方でトラブルが起きたらショーを通常通りに戻さなければいけませんし、爆竹などがあったら短縮せざるを得ません。ですので腰を下ろして落ち着いて、長く素晴らしいショーを楽しみましょう。(再び歓声)先程も言いましたが、いくつか珍しい視覚効果を用意しています。その一つの調子が悪く、現在配線を調整しているので数分程開演時間が遅れます。落ち着いてお待ちく下さい。なるべく早く始めたいと思います。有り難うございます。」


Rock And Roll~Celebration Day~Black Dogがメドレーで展開され、幕を開けるコンサート。この3曲でプラントの喉を温めるのが73年ツアーのお決まりですが、この日は最初から張り切っている様子。Black Dog終了後、プラントが西海岸に戻ってきた喜びをアメリカ人のアクセントを真似て伝えてます。うるぃりーめぁん、るぃりー。

Over The Hills And Far Away後、昨年のバンクーバー公演がキャンセルされ、翌日のシアトル公演にバスで客が送迎されたことを振り返るプラント。「バスを運転した人達に捧げるよ」と言って始まるMisty Mountain Hop。
同曲から繋がるSince I've been Loving You。この頃には連結部のギターフレーズも長くなってきており、「永遠の詩」で聴かれるものに近づいてきています。何故リマスター以前この曲が同盤に収録されなかったのか不思議。

No Quarterは段々演奏時間が延びてきています。13分の演奏。ここからThe Rain Songまでが73年の演奏の印象を決定づける場面。The Rain Songでは途中メロトロンが故障したのか、ジョンジ―がローズピアノに切り替えてます。


Tarantura2000盤より。No Quarter(サウンドボード)

35分にも及ぶDazed And Confusedはこの日のハイライト。複雑に展開される曲ついてにプラントが「俺も君たちみたいに聴いていたいよ」と一言。

「全く違う曲」と紹介され始まるStairway To Heavenはプラントが荒れた声を押しての熱唱。ソロも中々の出来。この時期に良く登場するトレモロ奏法は使わないバージョン。

Moby Dickもとてつもなく長く、30分にも渡ってやってます。単純に体力が凄い。

Heartbreakerはジミーが音を外して乱れ気味な箇所がありますが、後半は73年らしいリズムに重点を置いた演奏で良い感じ。

直結するWhole Lotta Loveではプラントのテンションが上がり過ぎたのか、一回し目のサビ、Wanna Whole Lotta Love!のメロディーでいつもはジミーが歌うハモリの高さで歌ってしまい、逆にジミーがプラントのメロディーを歌うという珍しい展開に。中間部の強烈なファンキーさは健在。ジェイムズ・ブラウン風なリフも登場。

アンコールはThe Ocean。

jimmy_page.jpg








テープとブート
________________

この公演は2つのオーディエンス録音とサウンドボード音源の計3つの音源が存在します。LP"V1/2"、"Live In Seattle 73 Tour"で使用されたオーディエンス録音(ソース1)は出回っていなかったため、CDのブートは後に発掘されたStan Gutowski氏によるモノラル録音のソース2とサウンドボード音源を元に作られたものだけでしたが、2010年に突如ネット上にソース1のマスターテープ落としの音源がアップされた為、現在ではソース1メインで他の音源を補填したブートを制作することが出来る状況ですが、プレス盤では未だ存在しないようです。


ソース1

Dave Departee氏による録音。ネット上にアップされた際の説明によると、Dave Departee氏とDonn Amick氏のD & Dコンビはシアトル在住のテーパーで、二人で70年代にシアトル周辺で行われた公演をいくつも録音したようです。CSN&Yの74年再結成ツアー初日のシアトル公演も録音しています。

今回記念すべき初のマスター落としの音源が見つかったのですが、残念なことにStairwayとWhole Lotta Loveを録音した部分を後に他の公演用に上書きしてしまったらしく(Zepを上書きとはけしからん!!)、そのためこの2曲は消去される前にHH盤"V1/2"に収録したものをリマスターして追加しているようです。Dazed And ConfusedとMoby Dickは録音していない模様。



taped by Dave Departee
Lineage: Masters>Wav(24/96)>Wav(16/44)>flac
Transfer: Masters>Nakamichi 670>Wavelab 96/24>flac
Taping Gear: unknown directional stereo mics>Sony TC-126
Taped By: Dave Departee
Transferred By: JEMS

Notes:
JEMS is proud to be able to partner with and present some of the choice
recordings in the D & D archives. Some of these recordings have been around
for years but none of the master tapes or safety copies in some cases have
ever been digitized until now. Dave and Donn taped many shows in and around
the Seattle area in the 70′s and also were contemporaries of some of the
JEMS members. Volume 1 consists of Led Zeppelin’s stop in Seattle in 1973.
This recording is the source for the original V 1/2 Led Zeppelin Performed
Live in Seattle on Highway HiFi Collector’s Edition Records (HHCER) [see my comments above] and later variations on the V 1/2 title released on other vinyl bootlegs. This
is the very first time any copies of this recording have been made outside
of the press plates for the original vinyl pressing and/or internal copies
Dave and Donn may have made for each other. Unfortunately one of the masters
was completely erased over to be reused to tape other shows so Stairway To
Heaven and Whole Lotta Love are pieced in from a transfer off of Dave’s
original vinyl. This is an excellent sounding recording and one of the best
audience recordings in general available for any Zeppelin show from the 73
U.S. tour. The recording is missing part of the show(Dazed And Confused,
Moby Dick) but this is the first time Heartbreaker has been made available
from this show. The recording has been mastered for sonic perfection along
with the vinyl portion being cleaned up of surface noise and such.

(Sept. 2010)


この音源の主な問題点は以下のとおり。

・Rock And Rollはカットインで出だしの数秒が未収録。
・Celebration Dayで音が消えかかる個所あり。
・No Quarterカットイン/出だし1:40位まで片チャンネルドロップアウト。
・Dazed And ConfusedとMoby Dickが未収録。
・マスターのWhole Lotta LoveはHeartbreakerから繋がって1分弱でテープ切れ。
・LP落としのStairway To HeavenとWhole Lotta Loveはどちらも演奏の最後がフェイドアウトしていく。


ソース1より。No Quarter

この音源、何といっても驚くべきはその音質。先述のStairway、Whole Lotta Loveをマスター音源部分と比べてみるとLPに収録されたものは多少音が歪んでいたりするのがわかるのですが、マスター音源は抜群のステレオ録音で楽器ごとの音が見事に分離しており、音もまるで昨日録音されたかのようなフレッシュさ(ほめ過ぎか?笑)。ドラムが少し奥の方に聞こえますが、空間的な奥行きが凄い臨場感を生み出しています。Zepのオーディエンス録音の中でもかなり上位に入るクリアさだと思います。個人的にはサウンドボード音源より迫力があって好き。

d790ce7cb5.jpg
SONY TC-126


ソース2

こちらは以前この記事でも紹介したシアトル在住テーパー、Stan Gutowski氏による録音。前年のテープチェンジミスを反省してか、3時間以上の公演をほぼ全曲ノーカット収録という偉業を成し遂げています。モノラル録音で多少バランスは低音よりですが、かなり良好な音質のこのソースがあるおかげでサウンドボード音源と繋げたシアトル公演の完全版が聴けるので感謝。開演前のアナウンスとWhole Lotta Loveを完全収録しているのはこのソースのみ。Stairway To Heavenのギターソロで音量が下がるのが残念。No Quarterの最後が欠けています。


Lineage: Master Reels @ full track mono>Tandberg Model 11>Wavelab 96/24 1ch mono>wav 44.1/16 2ch mono>flac
Taping Gear: Tandberg Model 11 R2R deck, Sony ECM-22P mic


サウンドボード

サウンドボード音源はCD時代に入ってから見つかったもので、Dynamite Studioの"V1/2"が初出でしょうか。
このツアーのほとんどのボード音源がそうであるように、このテープもドライな質感の音質で不完全収録。ヒスノイズあり。ベースがブリブリなっているのが良く聴こえるのが素晴らしいですが、Celebration Day途中まではミックスが悪いのか聞こえません。Moby Dick以降、コンサート終盤が未収録。The Rain Song途中にカットあり。




これらを元にしたブートにはオーディエンスソースのみのもの、サウンドボード音源のみのもの、その両方をつなぎ合わせたものの3種類あります。
___________________________________________________


オーディエンスソース

Cobla Standard盤
CS-013.jpg
ソース2単体で収録。アナログ盤を模した紙ジャケ仕様。高周波数のピーっというノイズが少し気になります。使用されたテープの問題でしょうか。

TDOLZ盤
led-zeppelin-complete-seattle-1973-07-17-L-HtiVpa.jpegTZ-079.jpg
ソース2唯一の欠落部であるNo Quarter終了間際をLPからの(パチパチノイズあり)ソース1で補い、オーディエンス録音のみで完全収録を目指したブート。ただしソースに変わり目の編集が雑でタイミングがずれてます。スリップケースはヒンデンブルク号爆発事件の写真を使ったデザイン。中のプラケースに使われている写真のグラサンプラントはカメラマンLawrence Ratner氏による撮影。


サウンドボードソース

このテープの全長版を初めてCDで出したのは恐らくDynamite Studio盤と思われます。Tarantura、Last Stand Discなどサウンドボード音源でMoby Dick以降を収録しているものは別公演のテープを使った疑似再現版。

Dynamite Studio盤
91e667503317596962c1244f05130989.jpg
Stairwayまできっかり2枚のCDに収録。

Tarantura盤
Monsters Of Rock_Front
サウンドボードソースのみで構成されたブート。The Rain Songのカットはそのまま。ディスク3は7月13日デトロイト公演のコンサート終盤を収録したボード音源。

ちなみに印象的なジャケの元ネタは下の画像。55年公開の映画で、何と若かりしクリント・イーストウッドがジェット機のパイロットとしてカメオ出演しています。この巨大タランチュラを倒すのも彼らしい。笑
tarantula_poster_02.jpg
5108-18956.gif
ちょっと脱線。


Last Stand Disc盤
LS-020.jpg>
ディスク3は1~3までがデトロイト公演、最後のトラックは7月27日MSG公演。


サウンドボード+オーディエンス

Empress Valley盤
EV-136.jpg
サウンドボード音源の欠落部分をGutowski録音のソース2で補ったもの。同ソースを使い、開演前のアナウンスとディスク3のMoby Dick以降、コンサート終盤も完全収録。全体的にヒスノイズが強め。


Tarantura2000盤
auction launotametohaie hontoni dashityauno 001
auction launotametohaie hontoni dashityauno 002
auction launotametohaie hontoni dashityauno 003
ソース2とサウンドボード音源を繋いだコンサート完全収録盤。音をいじくるのが裏目に出ることが多いレーベルですが、今回のサウンドボード音源部分に関しては、イコライジングが上手くいったのか、元々乾いた印象の音質が随分と臨場感のある音質になっています。ヒスも目立たないし。ただソース2部分については、ボリュームを持ちあげたせいでテープ元来のノイズも目立つようになっているし、元から低音が強い音質だったのが更に強調され、ギターの音が埋もれ気味になってしまっているのが残念。Rock And Rollの音の出だしまでオーディエンス録音を使ってサウンドボード音源にクロスフェイドする処理がされているのも減点。Dazedでも同様の処理が施されていますが、こちらは目立たないので良いかと。でもやっぱりデザインは最高だよなぁ・・・



まとめ

結局、ソース1が未だプレス盤で出ないのは先述の音源自体の問題点が編集するには絶妙にめんどくさそうなところが理由ではないでしょうか。Gutowski録音の方が安定しているし、サウンドボード音源と繋げる部分が少なくて済みますからね。ソース1メインで、ソース2又はサウンドボードで補填、なんてのも聴いてみたい。

しかしこうして聴いてみると、やっぱり「永遠の詩」は良く出来ているなー、と感じます。ただし編集しまくりのザ・ジミー・ペイジ・プロダクションですので、やはり「作品」として鑑賞するのが正しいのでは。大味とも評される73年ツアー。その中からどれか一つ、となるとやはりこのシアトル公演でしょう。


参考文献

公式サイトより
http://www.ledzeppelin.com/show/july-17-1973

Black Beauty
http://starship.jpn.ph/zeppelin/beauty/

Led Zeppelin Database
http://www.argenteumastrum.com/

Collector's Music Reviewsより、TDOLZ盤のレビュー。
http://www.collectorsmusicreviews.com/led-zeppelin/led-zeppelin-complete-seattle-the-diagrams-of-led-zeppelin-tdolz-vol-98/

THE AMAXING KORNYFONE LABELより、初期LPの解説
http://theamazingkornyfonelabel.wordpress.com/2012/10/17/2964-led-zeppelin-live-in-seattle-1973/

Underground Uprisingより、ブート比較。
http://uuweb.led-zeppelin.us/1973.html#17-Jul-73 Seattle

BootLedZより、73年ツアーのブート比較。ボード、オーディエンス、両方のミックスと、3つのカテゴリに分けてあって詳しい。
http://bootledz.com/comparisons/7273.htm

beatleg! magazine vol.90 Jan. 2008 "1973 U.S.A of Led Zeppelin and more"


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